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見慣れた道に迷い込んで

真っ白に染められていく

いつか消えてしまいそうな 

思い出を作った

困り果てた私の前

懐かしい君が現れて

いつか溶けてしまいそうな 

幸せな時間

眩しさに照らされ

薄れてく記憶

そうだった 君がいた

ありったけの愛をくれた

朧げ それでも 確かだった

盛大に残るような

物語じゃないから

呼吸をするように描いてきます

それから時間に迷い込んで

大人になってく私は

重ねた記憶の隙間に 

落し物をした

懐かしい歌が流れ...

愛していました

言い出せない言葉があって

奇跡の向こう側を 

夢に見てたけど

どんなものにも 

結末はどこかにあって

そうだなこれがきっと 

終わりの合図で

静かに雨は降りだし

戻る道遮る

君の言葉がグルグル回って

抜け出せないこの場所で 足掻いても

遠くなるものばかり

例えば空が晴れていたのなら

意味のない推測で誤魔化しても

落ちてくる涙に 負けてしまう

愛していました

一人よがりの世界があって

伝えてたはずの言葉が転がってる

静か...

少し寒いね、、、

雨上がりの空に 春を残す道草

もっと近くに、、、

焦るだけで一つ 静寂が増えていく

交わる視線の

奥だって読めないの

どこに行けるだろう

止められない 気持ちが走った

追いつけない言葉が痒くて

木々が踊る音にも気づかず

あなただけの瞬間

言葉交わしては、、、

疑問が浮かぶの 本当を教えて

勘違いして

残る気持ちだけは いらないと思ってた

楽になれるなら

冷たくても言葉を

放って下さい

出来ないと本当は解ってた

でも傷...

灯り一つ消した 真夜中の世界

指先上に伸ばしても 何にも見えない

君の名を ただ呼んでいた

それだけで世界終わった

何にも意味がない自分を

思い知る 思い知る

息が出来ないなって思うのに

上手く 言葉は吐ききれず

気付かないふりして笑ったら

風もなく時が止まる

眠れなくて潰した 君との記憶

掲げた手を下ろした 指先が痺れた

君は ただ背中向けてた

世界は動かなかった

そこには あたしがいないから

石ころを投げてみた

誰にも当たら...

むせ返るほどの 花の匂い
だらだら歩く 夏の日差し
起きる時間は もう適当に
気が向いたまま 走りだせ
上向いてたら 眩しすぎて
薄目開けながら 太陽見つめ

困った顔する 青空にウィンク
気が向いたまま 道を渡る


‘付いてきて’ 歌う小鳥達

お伽話の世界
きっと今 世界で一番の夏を満喫するわ

 
キスをあなたに… キスを私に…
ちょっとだけ借りるわ あなたの笑顔
キスをあなたに… キスを私に…
ちょっと...

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